リハビリ&トレーニング機器
押し引き訓【鍛錬】
押す・引くの2動作。胸・腕・肩甲骨まわりのトレーニングに
- 標準価格
- ¥750,000
- 5年リース(月額)
- ¥15,000
- レンタル
- レンタル対象外
お支払いは銀行振込またはクレジットカード(最大24回払い)
リースが難しい個人事業主の方もご相談ください
クレジット払いのお申込みはこちら ›
見積り選択
押し引き訓【鍛錬】- 1台で「押す」運動と「引く」運動の2動作ができるウエイト式マシン
- 押す運動:大胸筋・腸腰筋・腹直筋/引く運動:菱形筋・広背筋・僧帽筋・三角筋
- 鍛錬「コンディショニングライン」GK-001。ウエイト70kg・総重量130kg
- 販売・5年リースに対応(レンタルはお問い合わせください)
よくあるご質問(Q&A)
A. 押し引き訓(商品番号 GK-001)は、座面に座って膝をパッドに当てた姿勢で、腕を伸ばしたままバーを押す「押す運動」と、バーを引き寄せる「引く運動」の2種類の動作を1台で行えるウエイト式の業務用トレーニングマシンです。株式会社鍛錬の「コンディショニングライン」シリーズの1機種で、ウエイトは70kg、寸法は幅610×長さ1390×高さ1350mm、総重量は130kgです。株式会社ウエルアップが販売・5年リースを取り扱い、機能訓練型デイサービス・介護施設、リハビリ施設、フィットネス施設などでの導入を想定しています。
A. 押し引き訓のメーカー資料では、押す運動で主に使う部位として大胸筋・腸腰筋・腹直筋、引く運動で主に使う部位として菱形筋・広背筋・僧帽筋・三角筋が示されています。押す運動は体の前側、引く運動は背中や肩甲骨まわりを主に使う動作です。
A. 押し引き訓の押す運動は、座って膝をパッドに当て、腕を伸ばしたままバーを前へ押す動作です。立ち上がりや起き上がりの動作で使う筋肉を意識したトレーニングができる運動とされ、大胸筋・腸腰筋・腹直筋が主な部位として示されています。
A. 押し引き訓の引く運動は、座った姿勢でバーを握って体のほうへ引き寄せ、肘をしっかり後ろへ引く動作です。肩甲骨まわりの筋肉を使うトレーニングができる運動とされ、菱形筋・広背筋・僧帽筋・三角筋が主な部位として示されています。
A. 押し引き訓の負荷はウエイト(70kg)によるものです。鍛錬のコンディショニングラインは特許取得済みのリアクションレジスタンスシステムを搭載しており、力を発揮しやすい位置で負荷がかかり、トレーニング中に筋肉の緊張が抜けにくいように設計されているとメーカーは説明しています。
A. 押し引き訓の寸法は幅610×長さ1390×高さ1350mm、ウエイトは70kg、総重量は130kgです。設置場所の床の耐荷重と搬入経路(通路幅・エレベーター)を事前にご確認ください。バーを押す・引く動作のための前後の可動スペースと、座面への乗り降りのスペースも必要です。ウエイト式のため、仕様上の電源の記載はありません。
A. 押し引き訓(GK-001)は、バーを押す運動と引き寄せる運動の2動作を1台で行い、体の前側(大胸筋・腸腰筋・腹直筋)と背中側(菱形筋・広背筋・僧帽筋・三角筋)を使うマシンです。同じコンディショニングラインの腕振り訓(GK-012)は、腕を振る動作で広背筋・大円筋・僧帽筋・菱形筋など背中・肩まわりの筋肉を使うマシンです。
A. 押し引き訓はウエイト(70kg)で負荷をかけるマシンで、押す・引くの2動作を行え、仕様上の電源の記載はありません。チェストプレス【ESAKI】(RE-128036)は電子制御シリンダーで負荷をかける押す動作のマシンで、電源(100V〜240V)を使用します。
A. 押し引き訓は、押す運動と引く運動を1台で行えるため、限られたスペースで体の前側と背中側の種目をそろえたい機能訓練型デイサービス・介護施設、座位で2方向の動作を行いたいリハビリ施設、シニア会員向けの種目を増やしたいフィットネス施設・トレーニングジムに向いています。
A. 押し引き訓の標準価格は¥750,000、5年リースは月額¥15,000です。レンタルはお問合せ下さい。搬送・諸経費は別途ご相談です。お見積りはウエルアップのお見積り・お問合せ依頼ページから、設置予定の施設と導入希望時期を添えてご連絡ください。
A. 導入前に体験・デモ・ショールームでの確認をご希望の場合は、株式会社ウエルアップまでご相談ください。押し引き訓の押す運動と引く運動の切り替え、膝パッドと座面の位置関係、ウエイトの負荷のかかり方、設置に必要なスペースを確認いただけるようご案内します。詳しくはショールーム・体験相談ページよりお問い合わせください。




















