フィットネスグッズ
リハビリ&トレーニング機器
へるスイングダンベル 1.5㎏/2.5㎏
この1台で二の腕、大胸筋、背筋を鍛えることが可能
へるスイングダンベル 1.5㎏
- 標準価格
- ¥7,500
- 5年リース(月額)
- 取り扱いなし
- レンタル
- レンタル対象外
へるスイングダンベル 2.5㎏
- 標準価格
- ¥8,300
- 5年リース(月額)
- 取り扱いなし
- レンタル
- レンタル対象外
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へるスイングダンベル 1.5㎏/2.5㎏フィットネスグッズとは
フィットネスグッズは、ダンベル・バンド・ボード・トランポリン・足ふみ台など、大型マシンを置かずに手足や体幹を動かす運動を行うための用具・小型機器です。多くは自分の体重や用具の重さ・弾性を負荷にし、デイサービスのレクリエーションや介護予防教室、ジムのサブ種目などで使われます。
ウエルアップでは7機種のフィットネスグッズを掲載し、販売を中心に取り扱っています(あしふみ健幸ライフは短期レンタルも可)。代表的な機種は、乗馬型のヘルスジョバ~eco HJO-113、ステップ台とバランスボードを兼ねるエアーソフトボード ASB-55、大型トランポリンのビックジャンポリン CH-140です。
フィットネスグッズの選び方 ── 姿勢・電源・持ち運び・難易度で比べる
座って使うか、立って使うか
椅子に座ったまま使えるのは、足元の半円形の台で左右の足を交互に上下させるあしふみ健幸ライフ、サドルに座り上半身を前後に揺らしてペダルを踏み込むヘルスジョバ~eco HJO-113、モーターで回るペダルに足や手を乗せる電動サイクルマシン 足若丸です。あしふみ健幸ライフは立って使用しない用具です。立って乗る用具にはエアーソフトボード ASB-55とビックジャンポリン CH-140があり、手に持って使う用具にはへるスイングダンベルとのび~るフィットネスバンド NF-350があります。
電源が要るか
このカテゴリで電源を使うのは足若丸(AC100V、消費電力約40W)だけです。足若丸は連続稼働が30分までで、使用後は約2時間モーターを休ませる必要があります。ほかの6機種は電源不要のため、コンセントの位置を気にせず配置できます。
持ち運び・収納しやすい重さと大きさか
のび~るフィットネスバンドは約250g、あしふみ健幸ライフは約1.5kg(溝タイプ約1.8kg)、エアーソフトボードは約2.7kgで、複数個をそろえて集団体操に使う運用に向きます。ビックジャンポリンは直径約140cm・約9.7kg、ヘルスジョバ~eco HJO-113は約14kgで、HJO-113は折りたたみ時に約 幅56×奥45×高95cmになります。
利用者に合わせて難易度を変えられるか
エアーソフトボードは、ボード裏のゴムボールの位置(外側=ステップ台/内側=バランスボード)と空気量で難易度を調整します。ビックジャンポリンは高さを約24cmと約12cmの2段階に切り替えられ、のび~るフィットネスバンドは掛けるループや握る位置で伸ばす長さを変えます。へるスイングダンベルは約1.5kgと約2.5kgの2種類、足若丸は回転速度10段階です。
使用体重の上限は合っているか
使用体重の目安は、ヘルスジョバ~eco HJO-113が100kg以下、ビックジャンポリン CH-140が約120kgまで、エアーソフトボード ASB-55が160kgまでです。利用者層に合わせて確認してください。
フィットネスグッズ 7機種の比較
| 機器名 | 使い方・主な動作 | 負荷・電源/重さ | 取扱 |
|---|---|---|---|
| ヘルスジョバ~eco HJO-113 | サドルに座り、上半身を前後に揺らしてペダルを踏み込む(乗馬型) | 自重・電源不要/約14kg | 販売 |
| エアーソフトボード ASB-55 | ステップ台・バランスボードの2通り。踏み台昇降やスクワットなど | 自重・電源不要/約2.7kg | 販売 |
| へるスイングダンベル 1.5㎏/2.5㎏ | 手に持って振る(二の腕・胸)、腹筋運動にも使う | 本体の重さ+遠心力/約1.5kg・約2.5kg | 販売 |
| あしふみ健幸ライフ | 椅子に座り、左右の足を交互に上下させる | 自力・電源不要/約1.5kg〜 | 販売・レンタル |
| のび~るフィットネスバンド NF-350 | 6つのループに手足を掛けて伸ばす・戻す | バンドの弾性・電源不要/約250g | 販売 |
| 電動サイクルマシン 足若丸 | 椅子に座り、回転するペダルに足・手を乗せて曲げ伸ばし | モーター駆動・AC100V/約4.5kg | 販売 |
| ビックジャンポリン CH-140 | 跳ねる・足踏みする(直径約140cm) | 自重・電源不要/約9.7kg | 販売 |
どのような施設に向いているか
- デイサービス・介護施設/座ったままの集団体操やレクリエーションに、あしふみ健幸ライフ、のび~るフィットネスバンド、足若丸、ヘルスジョバ~eco HJO-113が導入先として挙がっています。
- 介護予防教室・リハビリを行う施設/軽くて数をそろえやすいバンドや足ふみ台、へるスイングダンベルが使いやすい用具です。
- パーソナルジム・フィットネス施設・整骨院/バランス運動やステップ運動にエアーソフトボード ASB-55、跳ねる運動にビックジャンポリン CH-140が使われています。
- 保育園・幼稚園・児童施設/ビックジャンポリン CH-140は、メーカーが乳児から高齢者までを対象としています。
- オフィス・企業の休憩室、店舗の待合スペース/電源不要で置きやすいヘルスジョバ~eco HJO-113、あしふみ健幸ライフ、エアーソフトボードが候補です。
フィットネスグッズのよくあるご質問(Q&A)
A. フィットネスグッズは、ダンベル・バンド・ボード・トランポリン・足ふみ台など、大型マシンを置かずに手足や体幹を動かす運動を行うための用具・小型機器です。株式会社ウエルアップでは、ヘルスジョバ~eco HJO-113、エアーソフトボード ASB-55、ビックジャンポリン CH-140など7機種を販売で取り扱い、あしふみ健幸ライフは短期レンタルにも対応しています。デイサービス・介護施設、介護予防教室、フィットネス施設などで使われています。
A. フィットネスグッズは、座って使うか立って使うか、電源が要るか、持ち運びやすい重さか、難易度を調整できるか、使用体重の上限が利用者に合うかで比べると選びやすくなります。たとえば座位の集団体操ならあしふみ健幸ライフやのび~るフィットネスバンド、立位のバランス運動ならエアーソフトボード ASB-55が候補です。
A. あります。あしふみ健幸ライフは椅子に座って半円形の台に両足を乗せ、左右の足を交互に上下させる運動具で、メーカー資料では1分で約200回が目安です。電動サイクルマシン 足若丸は椅子に座ってペダルに足や手を乗せ、モーターの回転に合わせて曲げ伸ばしを行います。ヘルスジョバ~eco HJO-113もサドルに座って使うフィットネスグッズです。
A. このカテゴリで電源が必要なフィットネスグッズは電動サイクルマシン 足若丸だけで、AC100V(消費電力約40W)を使います。連続稼働は30分までで、使用後は約2時間モーターを休ませます。ヘルスジョバ~eco HJO-113、エアーソフトボード、へるスイングダンベル、あしふみ健幸ライフ、のび~るフィットネスバンド、ビックジャンポリンは電源不要です。
A. へるスイングダンベルは、手に持って振り、本体の重さ(約1.5kg・約2.5kg)と遠心力を使って二の腕・胸の運動や腹筋運動を行うダンベルです。のび~るフィットネスバンド NF-350は、6つのループに手足を掛けてバンドを伸ばし戻す約250gの用具で、掛けるループの位置で伸ばす長さを変えられます。どちらも電源不要のフィットネスグッズです。
A. フィットネスグッズの使用体重の目安は機種ごとに異なり、ヘルスジョバ~eco HJO-113は100kg以下、ビックジャンポリン CH-140は約120kgまで、エアーソフトボード ASB-55は160kgまでです。利用者層に合わせて各機器ページの仕様をご確認ください。
A. フィットネスグッズのうち、短期レンタルに対応しているのはあしふみ健幸ライフで、1週間・2週間・1ヶ月のプランがあります。ほかの6機種は販売での取り扱いです。レンタル料金や在庫は、あしふみ健幸ライフの機器ページとお問い合わせでご確認ください。
A. フィットネスグッズの導入前に体験・デモ・ショールームでの確認をご希望の場合は、株式会社ウエルアップまでご相談ください。機種や時期によって対応が異なるため、ご希望の機種名をお知らせください。詳しくはショールーム・体験相談ページよりお問い合わせください。
フィットネスグッズの法人・施設導入はウエルアップへ
株式会社ウエルアップでは、フィットネスグッズ7機種を販売で取り扱い、あしふみ健幸ライフは短期レンタルにも対応しています。集団体操用に同じ用具を複数個そろえる見積や、座位・立位の種目を組み合わせた機種選びのご相談も承ります。 見積・お問い合わせ/体験・デモ・ショールームでの実機確認
























