- 8電極多周波BI法により、体組成データを高精度に測定
- 体重・BMI・体脂肪率・筋肉量・内臓脂肪指数・基礎代謝量などを表示
- SMIを測定でき、筋力低下やフレイル対策の健康啓発に活用可能
- 右腕・左腕・右脚・左脚の脂肪率や筋肉量を部位別に確認可能
- 計測データを専用アプリで管理でき、継続測定にも対応
- 理想体重の入力により、カロリー削減プランの算出をサポート
- 健康経営、介護予防、フィットネス、健康測定会、施設常設に活用しやすい
- 販売・5年リースに対応し、法人・施設向けに全国導入をサポート
よくあるご質問(Q&A)
A. DF-870は、体重だけでは分かりにくい体脂肪率、筋肉量、内臓脂肪指数、水分量、SMIなどを測定できる高精度型体組成計です。身体の状態を数値で見える化できるため、健康管理、運動指導、栄養指導、介護予防、企業の健康経営イベント、自治体の健康測定会、フィットネス施設、施設常設での体組成チェックに活用できます。測定結果は診断ではなく、健康意識向上や生活習慣を見直すための参考情報としてご活用ください。
A. DF-870では、BMI、体脂肪率、脂肪率、内臓脂肪指数、筋肉量、部位別筋肉量、基礎代謝量、推定骨量、水分量、SMI、体脂肪量、除脂肪量などを確認できます。体重だけでは見えにくい身体の状態を多角的に把握しやすく、健康相談、運動提案、栄養指導、体重管理、介護予防の啓発に活用しやすい機器です。
A. 8電極多周波BI法とは、複数の電極と周波数を用いて体組成を測定する方式です。DF-870では20kHz・100kHzの測定周波数に対応し、全身だけでなく部位別の体組成確認にも活用できます。身体の部位ごとの状態を見える化できるため、トレーニング指導や健康相談の説明に役立ちます。
A. 部位別測定では、右腕・左腕・右脚・左脚などの脂肪率や筋肉量を確認できます。身体のバランスや左右差を説明しやすくなるため、フィットネス施設でのトレーニング提案、介護予防教室での運動習慣づくり、栄養指導、健康相談などに活用できます。結果は診断ではなく、身体の状態を知るための参考情報としてご活用ください。
A. SMIは、筋肉量の状態を考えるうえで参考になる指標のひとつです。DF-870ではSMIを確認できるため、介護予防やフレイル対策の健康啓発、運動習慣づくり、筋肉量への関心づけに活用しやすくなります。内臓脂肪指数や体脂肪率などとあわせて確認することで、生活習慣を見直すきっかけづくりにもつながります。
A. 測定結果は結果表として確認でき、体脂肪率、筋肉量、内臓脂肪指数、SMIなどの体組成データを利用者にわかりやすく説明できます。健康測定会や施設常設では、結果表をきっかけに、運動・食事・生活習慣の見直しを促すことができます。継続測定にも向いており、数値の変化を確認しながら健康意識を高める運用に活用できます。
A. はい。DF-870は、計測データを専用アプリで管理できます。測定結果を継続的に確認できるため、体重管理、運動習慣、筋肉量の変化、体脂肪率の推移などを把握しやすくなります。フィットネス施設、健康支援施設、企業の健康経営、自治体の健康事業などで、測定後のフォローにも活用できます。
A. はい。DF-870は、理想の体重を入力することで、カロリー削減プランの算出をサポートします。測定結果を見るだけでなく、目標設定や生活習慣改善の提案につなげやすい点が特長です。健康相談、栄養指導、体重管理、ダイエット支援、フィットネスプログラムの案内などで活用できます。
A. DF-870は、企業の健康経営イベント、福利厚生イベント、自治体の健康測定会、介護予防教室、フィットネスクラブ、パーソナルジム、薬局、健康支援施設、施設常設での体組成チェックなどに活用できます。筋肉量、SMI、内臓脂肪指数など、関心を持たれやすい指標を提示できるため、利用者の健康意識向上や施設サービスの価値向上にもつなげやすい体組成計です。
A. 高精度型体組成計 DF-870は、標準価格400,000円、5年リース月額8,000円で導入可能です。レンタルは対象外です。施設常設や長期運用を前提とした体組成測定、SMIチェック、内臓脂肪指数の確認、健康経営、介護予防、フィットネス施設での継続測定に適しています。
A. DF-870の購入・リースをご希望の場合は、ウエルアップのお問い合わせフォームよりご相談ください。導入予定施設、使用目的、設置場所、測定人数、常設利用の目的、導入希望時期などをお知らせいただくと、お見積りや導入方法のご案内がスムーズです。お問い合わせはお見積り・お問合せ依頼ページよりご連絡ください。
A. 導入前に体験・デモ・ショールームでの確認をご希望の場合は、ウエルアップまでご相談ください。測定の流れ、結果表の見方、専用アプリでのデータ管理、フィットネス施設や健康経営での活用方法、他の健康測定機器との組み合わせについて確認いただけます。詳しくはショールーム・体験相談ページよりお問い合わせください。


















