健康測定機器
瞳の超音波治療器 MRフタワソニック
パソコン・スマートフォン作業による目の疲れや、ピント調節の負担が気になる方へ。まぶたの上から微弱超音波をあて、1日1回10分で目の筋肉へアプローチする医療機器です。
- 標準価格
- ¥145,200(税込)
- 5年リース(月額)
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- レンタル
- レンタル対象外
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瞳の超音波治療器 MRフタワソニック- 医療機器承認番号 21900BZX00932000 の超音波治療器。効能効果は「偽近視の抑制又は緩解」
- 約6〜12kHzの微弱な超音波を、閉じたまぶたの上から導子を当てて投射
- 使用は基本1日1回、右目10分・左目10分。操作はスイッチのON/OFFのみ
- 約385g(単三乾電池装填時)。家庭用コンセント(ACアダプター)と乾電池の2電源方式
- 販売・リース相談に対応(レンタル対象外)
よくあるご質問(Q&A)
A. MRフタワソニック(F-sonic)は、約6〜12kHzの極めて微弱な超音波を、閉じたまぶたの上から導子を密着させて投射する家庭用の超音波治療器です。医療機器承認番号は21900BZX00932000、一般的名称は超音波治療器で、承認された効能効果は「偽近視の抑制又は緩解」です。使用は基本1日1回、右目10分・左目10分で、本体は約385g、ACアダプターと単三乾電池の2電源方式です。販売元はえむあーる株式会社で、株式会社ウエルアップが販売・リースのご相談を承っています。
A. MRフタワソニックの効能効果は「偽近視の抑制又は緩解」です。これ以外の目の病気や見え方の変化を対象とする機器ではありません。視力低下、かすみ、まぶしさ、物が二重に見えるなどの症状がある場合は、眼科医の診察を受けてください。
A. MRフタワソニックの使用は基本1日1回で、右目に10分、左目に10分投射します。メーカーは、朝・昼・夜の都合のよい時間に毎日投射するよう案内しています。
A. MRフタワソニックは、眼鏡やコンタクトレンズを外し、目を閉じて導子をまぶたの上に軽く密着させ、スイッチを入れて使います。出力の強さを調整する機能はなく、操作はスイッチのON/OFFのみです。片目10分ずつ投射します。
A. MRフタワソニックは、約6〜12kHzの微弱な超音波を発振します。メーカー資料では、正式な学術名称を「弱出力低数帯域インパルス多重波重合超音波」とし、1秒間に24,000回の縦波振動(12kHz)を投射すると説明しています。仕様上の音響出力は100mW/㎡±10%です。
A. MRフタワソニックは、目が成長過程にある6歳未満のお子さま、目の中に出血がある方、網膜剥離で網膜が剥がれかけている方は使用できません。目の病気で治療中の方は、使用前に主治医にご相談ください。
A. MRフタワソニックは、まぶたの上から微弱な超音波を投射する超音波治療器(効能効果:偽近視の抑制又は緩解)で、測定は行いません。MEOCHECK NEOは、レーザ網膜投影で片眼約40秒の見え方チェックを行い、結果を3段階評価で表示するセルフチェック機器です。目的が異なるため、用途に合わせてお選びください。
A. MRフタワソニックの本体寸法は幅205×高さ123×厚み52mm、重量は約385g(単三乾電池装填時)です。電源は家庭用コンセントにつなぐACアダプター(100〜240V対応)か単三乾電池の2電源方式です。乾電池は付属せず、付属品は取扱説明書、ACアダプター、化粧袋です。
A. メーカーのカタログによると、眼科用の超音波治療機器は1962年に誕生し、1965年に厚生省の承認を受けました。「超音波治療フタワソニック」の初代は1969年に登場し、現行の4代目は2007年に厚生労働省の承認を受けたモデルです。メーカーは販売実績を50万台以上としています。
A. MRフタワソニックの標準価格は¥145,200(税込)です。5年リースはお問合せ下さい。レンタルは対象外のため、販売またはリースでの導入となります。
A. MRフタワソニックの購入・リース・資料請求は、ウエルアップのお見積り・お問合せ依頼ページからご連絡ください。導入台数、使用目的、導入希望時期をお知らせいただくと、ご案内がスムーズです。
A. 導入前に体験・デモ・ショールームでの確認をご希望の場合は、株式会社ウエルアップまでご相談ください。MRフタワソニックの本体の大きさや重さ、導子をまぶたに当てる使い方、スイッチ操作を実機でご確認いただけます。詳しくはショールーム・体験相談ページよりお問い合わせください。






















