長期レンタルサービス

機器導入時にこのような問題でお困りになることはありませんか?

その悩み、長期レンタルの活用で解決出来るかもしれません!

長期レンタルはリースと違い、賃貸借処理が可能で、経費扱いです。
流動費から月々の使用料を捻出いただくことで、機器の新規導入が可能です。

比較

  購入 リース 長期レンタル
費用種別 固定費 固定費 流動費
機器の所有権 購入者 リース会社 レンタル会社
会計処理 資産計上して減価償却 原則売買取引に準じた会計処理 全額経費処理
契約期間 法定耐用年数に応じた期間設定 導入案件に合わせて任意に設定可能
契約期間中の解約 原則不可
(残リース料全額精算)
可能
(解約レンタル料精算)

レンタルの仕組み

レンタルの仕組み

・お客様が必要とする機器を新規導入としてご提供します。

・お客様の計画に応じてレンタル期間を任意に設定(1年~3年)することが可能です。

・レンタル品は、地震特約付き動産総合保険付保。保守・メンテナンスは含まれません。

・保守契約は別途ご相談ください。

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