HEALTH × EXPERIENCE × COMMUNICATION
「自分の結果を知りたい」という気持ちは、年齢も性別も選びません。測る体験を入口にすれば、売り込まずに人を集められます。
約40種類の測定機器を自社で持ち、企画から当日の運営まで一式でお引き受けします。費用は下に内訳まで載せています。
COST
イベントの発注は稟議です。予算感がわからないページは、そもそも社内に上げられません。だから当社は金額を先に出します。内訳も公開しています。
いちばん多い形
14万円〜
1日7時間・定員200名
骨健康度+血管年齢。1項目1分程度なので、スタッフ2名で200名を回せます。1人あたり700円〜。
じっくり測る形
30万円〜
1日7時間・定員80名
歩行姿勢+体成分+姿勢動作。1人にかかる時間が長いぶん、スタッフ4名で80名が上限です。
機器だけ借りる
2.5万円〜
1日・1台あたり
運営は自社でやる場合。誰が結果を説明するかだけ先に決めておいてください。ここで列が止まります。
EVENT PROGRAM
測るだけではありません。会場やターゲットに合わせて、体験の形から組み立てます。
WHO WE HELP
商業施設
来館理由になる体験をつくりたい。滞在時間を延ばしたい。
ドラッグストア・店舗
来店促進と、売場でのコミュニケーションを両立したい。
企業・健康経営
従業員が「参加したくなる」健康施策を実施したい。
自治体・公共施設
住民が気軽に参加できる健康啓発企画を探している。
介護・高齢者施設
楽しみながら健康への関心を高めるイベントを開きたい。
展示会・企業イベント
ブースへの立ち寄りにつながる体験型コンテンツが欲しい。
CASE STUDY
CASE 01
日本経済新聞社様
CASE 02
Uber Eats様
ONE STOP SUPPORT
「何をすればいいかわからない」という段階からご相談いただけます。目的と対象者をうかがって、こちらで組み立てます。
企画
目的とターゲットを整理し、イベントの形を決めます。集客なのか、健康啓発なのか、健康経営なのかで中身が変わります。
機器選定
来場者層とテーマに合う測定項目をご提案します。1時間に何人さばけるかを逆算して台数を決めます。
準備・設営
機材の手配、会場レイアウト、動線と電源の確認まで。当日の段取りを事前に固めます。
当日運営
測定スタッフを含めた運営をお引き受けします。ご担当者に当日の負担がかからない形にできます。
活用
測定結果を健康啓発や次の施策につなげます。測って終わりにしないための設計です。
FAQ
A. 1日開催で14万円〜が目安です。骨健康度+血管年齢なら、機器代70,000円+スタッフ2名70,000円で140,000円〜、定員200名で1人あたり700円〜になります。測定項目やスタッフ構成で変わります。費用と内訳のページに6プログラム分を掲載しています。
A. ほとんど変わりません。スタッフの手配も機器のレンタルも1日単位のためです。半日60名で1人2,333円、1日200名なら700円。予算を抑えたい場合は、開催時間を削るより参加人数を増やす設計をおすすめしています。
A. できます。「何名を、何時間で」だけ決まっていれば、そこから逆算してご提案できます。目的も測定項目もこれからという段階で構いません。
A. 体組成、血管年齢、骨健康度、ストレス、歩行・姿勢、肌、脳・肺など、約40種類の測定機器から選べます。詳しくは測定項目から探すをご覧ください。
A. お願いいただけます。測定スタッフ、有資格者によるカウンセリング、会場設営まで対応します。費用は1名1日35,000円〜です。
A. 使えます。健康は年齢も性別も選ばないテーマなので、来館理由をつくる体験として組み込みやすい形です。日本経済新聞社様の東京ミッドタウン日比谷での開催では、血管年齢・骨健康度で各450名以上が参加しました。
A. 対応します。従業員向けの健康測定会や健康啓発イベントとして実施いただけます。測定結果を健康経営のKPIにつなげたい場合も、集計の形からご相談ください。