健康測定機器
立位年齢測定器 StA²BLE(ステイブル)
職場の転倒災害対策やシニアの転倒予防に。身体機能と感覚機能を約1分で評価し、隠れた転倒リスクを「立位年齢」として見える化できる測定器です。
- 標準価格
- ¥1,080,000
- 5年リース(月額)
- ¥21,600
- 1日レンタル
- ¥55,000
- 3日レンタル
- ¥60,000
- 7日レンタル
- ¥70,000
- 長期レンタル
- 別途お見積り
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立位年齢測定器 StA²BLE(ステイブル)- 転倒リスクを「立位年齢」として見える化し、職場や施設の安全対策をサポート
- ライトタッチ現象を応用し、身体機能と感覚機能を同時に評価
- 約1分の短時間測定で、健康イベントや社内測定会でも運用しやすい
- 重心動揺計による動揺モニタリングと解析で、ふらつきの状態を可視化
- 結果レポートで立位年齢や機能バランスを確認でき、改善活動につなげやすい
- 職場の転倒災害対策、健康経営、介護予防、シニア向けイベントに活用可能
- 厚生労働省の実証事業でも労働現場での有用性が認められた測定コンテンツ
- 販売・5年リース・短期レンタルに対応し、法人・施設向けに全国導入をサポート
よくあるご質問(Q&A)
A. 横浜国立大学と県立広島大学の研究成果を応用した、ライトタッチ現象に基づく転倒リスク測定器です。身体と感覚機能を同時に評価し、“立位年齢”を約1分で数値化します。
A. 測定時間は約1分です。指先センサと重心動揺計を使って簡単に測定できます。
A. “立位年齢”に加えて、身体バランスや感覚系の評価点も表示されます。改善に向けて体操なども提案され、行動につながる構成です。
A. 指先に振動を与えた後に振動を急になくすことで、重心の揺れの変化を解析。身体と感覚の複合的な能力をもとに立位年齢を算出します。
A. 職場の労働災害対策や介護施設、高齢者向けイベント、健康経営施策、リハビリ施設まで幅広く活用されています。厚労省実証事業にも採用実績あり。
A. 標準価格は1,080,000円、5年リースは月額21,600円。短期レンタル(1日~7日)も可能です。
A. 制御ユニットはW68×D50×H25mm、振動センサは小型。USB充電式で連続駆動約2時間、Bluetooth接続対応です。
A. 購入・リース・レンタルのお申し込みは、こちらからどうぞ。
https://wellup.jp/info/ask_index.php

















